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3月29日

NERVSに衝撃を受ける。
以前購入したSFPの野外ライブのビデオで観たギターの轟音も壮絶なものだったけど、生で聴くとまるで音が無数の棘になって刺さってくるんじゃないかってくらいバイオレンスな音。SFP来札時に観に行かなかったことに今更後悔。
ライブ鑑賞後ティーンズスタジオ新曲作り。久々の新曲はまずまずのさわり。4/13に間に合わせたいところです。

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2008-03-29 23:59 | 未分類
3月28日

腰⇔背中⇔首⇔後頭部 のライン一直線にあるゴリゴリとした痛みのような異質感が消えない。
昔、小学生のときに机に倒れこむように寝ていたら当時の担任の先生から「そんな体勢ばっかりしていたら背骨が曲がっちゃうのよ!!」と怒られていたのを思い出した。んなアホな、と内心バカにしていたが、成長していくうちにいつのまにかすげぇ猫背になってるし。
背中つながりで、フリクションのレア音源集に入っている「背中のコード」という曲がめちゃくちゃカッコイイ。
やっぱり男は背中で語れ、と。

2008-03-28 23:59 | 未分類
3月27日

車の運転がうまくできない。鉄のカタマリのくせにー。
自分を客観的に見ることができてるものなら、こうはなっていなかったのかなぁ、ということだけは言えます。しかしそんなことをたやすくできてしまう自分なんて疑わしいし、道は遠い。
「高倉健自伝」を読む。
不器用ですから。

2008-03-27 23:59 | 未分類
3月26日

物欲というものは、あるものに対する物欲が治まってと思ったら、また別のあるものに対する物欲がどこからかフツフツと湧いてくる。自分の業の深さにウンザリ&ゲンナリ。
お釈迦様になんかなれないよ。
「図解・密教のすべて」という本を読み始める。

2008-03-26 23:59 | 未分類
3月25日

自動車学校の期限が切れそうなのでまた通い始める。ここに来ると急に襲い掛かってくる脱力感、、、。
学科と学科の待ち時間に読んでいる「ブラックジャックによろしく」というマンガがおもしろい。良い病院、良い医者、良い医療とは何か?という問題から、結局は人間って何?っていう普遍のテーマなのだけれど。妥協や嘘をつかなければ“次の段階”に進めないという状況、世の中のすべてに白黒つけることはできないのかもしれない。“正解”なんてそもそもないのかもしれない。なーんてことをイチイチ考えさせられて困った。
今年医療大学に入学が決まったいとこの男の子の入学祝いに買ってあげようかなと思う。

2008-03-25 23:59 | 未分類
3月24日

曜日の間隔が希薄。やばいぞ。
朝、コーヒー。そうじ。CD棚と本棚中心に片付ける。CD、いくらなんでも多すぎるだろと思って存分に整理整頓。自分の棚はつまらない人の棚は面白く見えるのはなぜだろう。
昼、楽器屋、書店に避難。雑誌ユリイカの大友良英特集はおもしろそう。
夜、年々好きな味が偏っていくような感覚の間隔。
モロウゾーンで友人ジェラスガイのライブ鑑賞。複雑で繊細。良い刺激をもらった。
街外れのビデオ屋でVHS各100円を購入。先日もVHS各100円を購入してまだ観ていない、部屋には「VHSピサの斜塔」がそびえたってる。

2008-03-24 23:59 | 未分類
3月23日

プラスティック・シアターでのin and outに行き、東区のLOGに行き、またin and outに戻る。
両極端なものを同時に見て(聴いて?)しまって知恵熱に似た疲労。悪くはない。

2008-03-23 23:59 | 未分類
3月22日

コーヒーを淹れる。読書。映画鑑賞。ギターを触る。
夕刻、テレビをつけるとちょうど亀田の復活戦がはじまるところだったので興味本位に観戦。マスコミもあの父親も囃さないほぼまっさらな状態であれだけの試合ができる実力がある。
読んでいた某雑誌からの「いらないものを削ぎ落とすことに全力をかけたんです。その結果残ったものは絶対自分に必要なものだけだったんですね」という言葉が頭に残る。
背骨が痛い。

2008-03-22 23:59 | 未分類
3月21日

考えるよりも先に動き動くよりも先に考えている状態、ほど難しいものはない。
試行錯誤できる余地がある。
それはとても幸せなことでゲス。
狸小路7丁目あたりにある「一徹」で青じそラーメンと羊すじの煮込みを食べる。ラーメン屋を選ぶポイントは“オヤジの顔”。

2008-03-21 23:59 | 未分類
3月20日

祝日。前日までの旅行の疲れか、なかなか起きれない。コーヒーを飲んでも目が覚めない。
ゴロゴロしながら、先日購入した横尾忠則「Y字路」を眺める。Y字路というものはとってもミステリアスでファンタジーに満ちていて、昔から道を歩いていてY字路にさしかかると思わず立ち止まってしまってしばらくボンヤリしてしまうのだ。そんなY字路ばかりを集めた画集。しかも敬愛する横尾忠則。
内容は、自分の感じるY字路と横尾忠則の感じるY字路は少々違うのだな、と感じた。横尾忠則はY字路に対して何かしらの情念や怨念のようなものを感じているのだろう。たしかに角には何かしらの力が溜まってきそうだ。しかし、それにしてもY字路に関する膨大な数の資料がすばらしい。その資料をコラージュして実際にはありえない架空の横尾式のY字路が堪能できる最高の画集。
ゴロゴロしながら、次に学研の図鑑「宇宙」と「地球」を引っ張り出してきて、それを眺めながらタバコを吸う。最近はDESCENDENTSしか聞いていない。ALLより断然DESCENDENTS。
すっかり日が長くなってきたことに春を感じざるを得ない。
バイト帰りにいきつけの居酒屋かみがしまに行く。たち天、セロリのおひたし、レバー串、塩やきそば、焼酎2杯を注入して帰宅。

2008-03-20 23:59 | 未分類
3月19日

最終日、登別~札幌。
今回の旅行の一大イベント、そもそもコレに行きたいがために今回の旅行は計画された伊達時代村へ。
途中道の駅、室蘭市街などをブラブラ。室蘭のとてつもなくバカでかいコンビナート群に感動、夜に見にきたい。私は工場を見ているのが好きだ。
伊達時代村は伊達ではなく登別にある。登別の山の中、そこに伊達時代村はあった「ここから江戸時代」の看板に一同胸躍る、が、まさかの定休日。テーマパークにも定休日はあるのだ。ゴーストタウン化した伊達時代村の入り口でマヌケな記念撮影。また来る口実ができたということ。
計画はまったく狂ってしまった一向は、登別の温泉街で日帰り入浴をしていくことに。硫黄の臭気と無数の鬼がいる温泉街。豪華な万世閣で温泉を堪能し、帰路へ。
札幌に到着したのはPM6:00。たったの三日間の間のできごとなのに、札幌の街へもどってきたのが何週間、何ヶ月ぶりにも思える。帰宅したとたんに疲労が出て、即就寝。
三日間笑いっぱなしで充実した旅だった。

2008-03-19 23:59 | 未分類
3月18日

2日目。早朝に重いからだを引きずるように起こし、朝市へ。天気が非常に良い。コーヒーが飲みたい。
函館には何回か来たことがあるが朝市に行くのは初めて、「いか釣りがしたい」という後輩の要望で、朝市内でいか釣り、釣ったいかをその場で下ろしてもらいその場で食す。適当な食堂へ移動、海鮮丼を食す。店のおばちゃん「そんなの関係ねー、って人こないだ来たよ」。コーヒーが飲みたい。
コーヒーを函館駅で注入、月光仮面像、金森倉庫、五稜郭などを観光。やっぱり函館は何度来ても良い街。港町は歴史があって良い。
函館を満喫し、一路今日の宿である登別ホロホロ山荘へ。途中、函館ワインファクトリー、昆布記念館を見学。ホロホロ山荘に着いたのはまたしてもPM7:30くらい、バイキングの時間を延長してくれる親切な宿。バイキングが予想以上に美味。たらの芽の天ぷら、ニジマスのいろり焼き、刺身など。
風呂に入りジンをロックでひたすら注入していたら、いつのまにか撃沈、そうじのおじさんに起こされる「もう閉めるから勘弁してくれ」。
部屋に戻り宴会スタート、ほぼ記憶無し。就寝。

2008-03-18 23:59 | 未分類
3月17日

サークルの後輩たちと2泊三日道内旅行へ。サークルの連中と合宿以外で道内を遠出するのは、以前に行った帯広~摩周湖~知床旅行ぐらいなのでなかなかレア。それに今回一緒に行った連中は普段プライベートで遊んだりすることもあまりなく、こんなに長い時間を共有することもなかったので、今まで見えなかった新しい面が色々垣間見えて、改めてこの世で「人」より興味深いものはないと思った。それにそう思わせてくれる連中だった。
初日は札幌を出発し日本海に沿って南下し一路函館を目指す。免許の持っていない自分はビールを飲みながら、途中後輩の実家に立ち寄ったり道の駅をブラブラ、行き当たりばったりでストレスを感じない良い道中。
函館に着いたのはPM7:30をまわったくらいでかなりの予定時刻オーバー、ホテルのバイキングを取るか函館山からの夜景を取るか、バイキング好きな自分は後ろ髪引かれながらも多数決で夜景を見てハンバーガーを食べる。100万ドルの夜景は確かにその価値があった。
大量のアルコールを購入し、注入し、就寝。目がさえてなかなか寝つけない。

2008-03-17 23:59 | 未分類
3月16日

久しぶりにカウンターブッキングでのライブ。カウンターにはロカストが撒き散らかしていったであろう残骸がちらほらと。リハ後空いた時間に街をブラブラ、THE FLAMING STARSのベスト版を廉価で購入、THE FLAMING STARSは高校の時にまさに擦り切れるほど聞いた最高にセクシーでトラッシュなバンド。チープなオルガンの音色と湿った楽器隊のエコー感、そしてトム・ウェイツ/ルー・リード直系のセクシーなボーカル、なんといっても録音がトー・ラグ・スタジオっていうのが素晴らしい。
久々のカウンターでのブッキング・ライブ、対バンもまったく知らない連中、全員がアウェイなこの感じ、結構ゾクゾクするのははたしてMなのかSなのか?適量のアルコールを注入して、いつもどうりライブ終了。最後の最後に自分のカールコードに絡まって身動き取れなくなったときはさすがに自分でも笑いそうになった。何か、懐かしい感覚。

2008-03-16 23:59 | 未分類
3月15日

たくさん本を読んでいる。わざと地下鉄に乗って乗っている時間の間に本を読むのが習慣になりつつある。
武満徹×小澤征爾「音楽」という対談集は目からウロコがボロボロと出てきた。ミーハーだけど寺山修司の嗜好・思考は興味深い、「さかさま世界史怪物伝」は切り口が斬新すぎ。
中学、高校の時はかなりの量を読破していたように思う。大学に入ってからはめっきり。本を読む時間が無い、というよりは、時間を作らない、といったほうが正解。なんてもったいないのか!
以前だとムツカシイものばかりを好んで読んでいたのだけれど(三島由紀夫と中上健次が大好きだった、今でも好き)、今の気分はエッセイが合っているのだな。今は、松田公太「すべては一杯のコーヒーから」というタリーズコーヒー社長のエッセイを読んでいるところ。興味深い。
同時に、まさかの根本敬ブーム再来(あくまでもマイブーム)!「生きる」、「生きる2」を読んでウンコカレーを食べたような気分に陥り、黒沢明の「生きる」を観たらカタルシス到来。

2008-03-15 23:59 | 未分類
3月14日

卒業式、後輩や同期(数少ない1留組)を見送る。晴れ晴れ健やかな笑顔が満載。果たして卒業する心境とは?誠におめでとうございます&ありがとう。
飲み会までの間久しぶりに街を徘徊、ドトール、三越、なにわ書房、ブックオフ、weird-meddle、再度ドトール。突然の電話①検討して再度連絡いたしマス。突然の電話②「しっかりしなさい!」「・・・ガンバリマス」。飲み会は三次会まで突入、ロカスト見逃す。なにやらロカストはリハに2時間も費やしたらしい。
終わりと同時にまた一年の始まり。体中から臭気。あ~あ、糞。

2008-03-14 23:59 | 未分類
3月13日

五味くん、お元気ですか。
先日はとてもワイルドな手紙ありがとう。そしてあけましておめでとう。そういえば我々は文通しているんだったね。前に僕が出したのが確か昨年の10月だったので、それから約半年後に返事が来るとは、正直、忘れてました。
THE ACT WE ACT+α の音源ありがとう。THE ACT WE ACTは前々から聞いてみたかったんだけど、かなりラリってて良い感じです。
今年はどうやらdOPPOは札幌に来れないみたいなので残念です。今僕はみうらじゅんといとうせいこうの「見仏記」にハマっているんだけど、一度、京都へ仏像巡りに行ってみたいので、タイミング合えばdOPPOも見れるかもしれない。それとは別に、個人的にどっか東京などで待ち合わせましょう。
そういえば、無事に就職先も決まったみたいだね。おめでとう。
そんでは僕も忘れた頃に本格的に返事出します。細々&ダラダラと続けましょう。
住所変わったら連絡プリーズ!
はしもっくん、つじもっちゃんにもよろしく。
ではまた。












P.S. 今年も卒業できませんでした。

2008-03-13 23:59 | 未分類
3月12日

思う所あって、全部リセット。しかし人生は簡単にリセットできない。
これからマメに更新しようと思う。

2008-03-12 23:59 | 未分類
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